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未来のミライの大運動会

朝、つけたテレビでしりました。

「万引き家族」と「未来のミライ」がアカデミー賞にノミネート。

おめでとうございます🎉

フォローしているTwitterでもお知らせが…。
是枝監督の作品は現代社会に寄り添う作品が多いですよね。
未来のミライ』…、声だけで『三度目の殺人』の弁護士の役の人がくんちゃんの曾おじいさん役と海外の人は一致してくれるかな…
(;´д`)。

未来のミライの中に含まれるロハス的なイメージが私は苦手だ

第91回アカデミー賞のノミネーションが発表された。

 

最多ノミネート作品は、アルフォンソ・キュアロン監督のNetflix映画と、ヨルゴス・ランティモス監督の宮廷ドラマで各10ノミネートを果たした。劇場公開をメインとしないNetflix作品がここまで多数ノミネートされたのは初めて。公開当初は批評家にはそれほど高く評価されなかったものの、世間からは圧倒的に支持され、先日のゴールデン・グローブ賞では作品賞(ドラマ)、ラミ・マレックが男優賞(ドラマ)に輝いたは作品賞、主演男優賞など5部門にノミネート。特筆すべきはの作品賞ノミネート。アメコミ映画が作品賞入りしたのはオスカーの歴史では初めて。世界的大ヒットしたアクションエンターテインメントとしてだけでなく、今の社会情勢などを反映させたストーリーも高く評価された上での納得のノミネート。

日本勢ではとがゴールデン・グローブ賞に続いてオスカーでもそれぞれ外国語映画賞、長編アニメ映画賞にノミネートされた。『万引き家族』が受賞した場合、2008年の『おくりびと』以来の快挙となる。また、長編アニメ映画賞でスタジオジブリ作品以外がノミネートされたのは今回が初めて。

昨年のアカデミー賞は視聴率が低迷し、今回は総体的にテコ入れ。授賞式の放送時間を3時間以内に短縮し、全24部門すべてを放送せずいくつかの賞はCMの間に授与され、番組の最後に編集された形で放送される。司会をオファーされていたケヴィン・ハートが過去のツイート問題で辞退し、今回は司会なしで進行する予定だ。また、人気映画部門(日本アカデミー賞でいうと話題賞みたいなもの)の新設も発表されたが「なぜ同じ映画なのに区分する必要がある?」「『ブラックパンサー』に作品賞をあげたくないための予備賞か?」など批判が殺到したため、結局取りやめになった。

アカデミー賞授賞式は2月25日午前8時30分よりWOWOWで生中継される。

作品賞
『ブラックパンサー』
『ブラック・クランズマン』
『ボヘミアン・ラプソディ』
『女王陛下のお気に入り』
『グリーンブック』
『ROMA/ローマ』
『アリー/スター誕生』
『バイス』

監督賞
スパイク・リー 『ブラック・クランズマン』
パヴェウ・パヴリコフスキ 『COLD WAR あの歌、2つの心』
ヨルゴス・ランティモス 『女王陛下のお気に入り』
アルフォンソ・キュアロン 『ROMA/ローマ』
アダム・マッケイ 『バイス』

主演男優賞
クリスチャン・ベイル 『バイス』
ブラッドリー・クーパー 『アリー/スター誕生』
ウィレム・デフォー 『永遠の門 ゴッホの見た未来』
ラミ・マレック 『ボヘミアン・ラプソディ』 
ヴィゴ・モーテンセン 『グリーンブック』

主演女優賞
ヤリッツァ・アパリシオ 『ROMA/ローマ』
オリヴィア・コールマン 『女王陛下のお気に入り』
レディー・ガガ 『アリー/スター誕生』
メリッサ・マッカーシー 『Can You Ever Forgive Me?』
グレン・クローズ 『天才作家の妻 -40年目の真実-』

助演男優賞
マハーシャラ・アリ 『グリーンブック』
リチャード・E・グラント 『Can You Ever Forgive Me?』
アダム・ドライヴァー 『ブラック・クランズマン』
サム・ロックウェル 『バイス』
サム・エリオット 『アリー/スター誕生』

助演女優賞
エイミー・アダムス 『バイス』
エマ・ストーン 『女王陛下のお気に入り』
レイチェル・ワイズ 『女王陛下のお気に入り』
レジーナ・キング 『ビール・ストリートの恋人たち』
マリーナ・デ・タビラ 『ROMA/ローマ』

長編アニメ映画賞
『インクレディブル・ファミリー』
『犬ヶ島』
『シュガー・ラッシュ:オンライン』
未来のミライ
『スパイダーマン:スパイダーバース』

短編アニメ映画賞
『Animal Behaviour』
『Bao』
『Late Afternoon』
『One Small Step』
『Weekends』

脚本賞
『グリーンブック』
『女王陛下のお気に入り』
『バイス』
『First Reformed』
『ROMA/ローマ』

脚色賞
『アリー/スター誕生』
『Can You Ever Forgive Me?』
『ビール・ストリートの恋人たち』
『ブラック・クランズマン』
『バスターのバラード』

撮影賞
『ROMA/ローマ』
『アリー/スター誕生』
『女王陛下のお気に入り』
『COLD WAR あの歌、2つの心』
『Never Look Away』

編集賞
『ボヘミアン・ラプソディ』 
『バイス』 
『女王陛下のお気に入り』
『グリーンブック』
『ブラック・クランズマン』

作曲賞
ルートヴィッヒ・ヨーランソン 『ブラックパンサー』
テレンス・ブランチャード 『ブラック・クランズマン』
ニコラス・ブリテル 『ビール・ストリートの恋人たち』
アレクサンドル・デスプラ 『犬ヶ島』
マーク・シェイマン 『メリー・ポピンズ リターンズ』

歌曲賞
「When A Cowboy Trades His Spurs For Wings」 『バスターのバラード』
「オール・ザ・スターズ」 『ブラックパンサー』
「The Place Where Lost Things Go」 『メリー・ポピンズ リターンズ』
「I’ll Fight」 『RBG』
「シャロウ ~『アリー/スター誕生』愛のうた」 『アリー/スター誕生』

衣装デザイン賞
『ブラックパンサー』
『メリー・ポピンズ リターンズ』
『女王陛下のお気に入り』
『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』
『バスターのバラード』

美術賞
『女王陛下のお気に入り』
『ブラックパンサー』
『ファースト・マン』
『メリー・ポピンズ リターンズ』
『ROMA/ローマ』

音響編集賞
『クワイエット・プレイス』
『ファースト・マン』
『ブラックパンサー』
『ボヘミアン・ラプソディ』
『ROMA/ローマ』

録音賞
『アリー/スター誕生』
『ブラックパンサー』
『ファースト・マン』
『ボヘミアン・ラプソディ』
『ROMA/ローマ』

視覚効果賞
『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』
『プーと大人になった僕』
『ファースト・マン』
『レディ・プレイヤー1』
『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』

メイク・ヘアスタイリング賞
『バイス』 
『Border』
『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』

外国語映画賞
『万引き家族』(日本)
『ROMA/ローマ』(メキシコ)
『COLD WAR あの歌、2つの心』(ポーランド)
『Capernaum』(レバノン) 
『Never Look Away』(ドイツ)

短編実写映画賞
『Detainment』
『Fauve』
『Marguerite』
『Mother』
『Skin』

長編ドキュメンタリー賞
『Free Solo』
『Hale County This Morning, This Evening』
『Minding the Gap』
『Of Fathers and Sons』
『RBG』

短編ドキュメンタリー賞
『Black Sheep』
『End Game』
『LIFEBOAT』
『A Night at the Garden』
『Period. End of Sentence.』
 

 

 

 

 

 

 

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